データが問題だ!!



人工知能技術を活用した新しいデータマネジメントサービス



たとえば、営業現場から上がってくる報告値に対して「何か実感と異なる」という経験はありませんか。実は、現場が入力する元データが適切に入力されていないため、集計数値が実態を正しく反映していないことが多くあります。

最近、リード件数が増えているのに、なかなか営業の商談に結びついていないみたいだナ・・・・

チビ助ヨウ! マーケの顧客リストがイマイチだぞ。
見込み甘いし、コラ。HOTなお客さんがないゾ。


あら、営業がもってるデータは古いし、付き合せがとってもたいへんなのヨ。データもバラバラじゃない。

キャリ子先輩、MAツールが効果を上げてない感じ。
ボクなんか、ツヨシくんが押しかけてくる夢ばかりサ。


ちょっと待った。お互いの言い分はよくわかるけど、なぜ使っているMAツールが十分役立っていないか、わかるかい。
それぞれにマーケのリード情報と営業の商談情報が、つながっていないっていう実感をもっているんじゃないかナ。
MAツールが悪いワケじゃないんだ。君たちは大きな落とし穴に気づいていないんだヨ。問題は「データ」そのものサ。

同じ会社のはずなのに、名寄せしてもいくつも
異なる表記があって、会社名の突き合わせが・・・・・

キャリ子先輩、正式な会社名もよくわかんないし。
どうやったら、データをきれいにできるのかナ。

いくらリード情報を収集しても、中身のデータが正確でなければ「情報」として営業に共有することはむずかしいネ。
とはいえ、キャリ子くんが言うように、実際に手もとのExcelデータをみれば、会社名だけでもいろいろな表記がある。
チビ助くんの言うように、どれが正しいのか、大量のデータを突き合わせすると時間は膨大になる。本来の活動に力を
入れるためにも、自動化しよう。 そこで、Data-Master を活用すると、飛躍的な効率化がはかれるゾ。

データを法人でくくれたら、ホント便利かも。
本当に重要なお客様が一目でわかるワ。

キャリ子さん! 法人単位でくくれたら、オレたち営業 もどこにアプローチすればいいか、よくわかるゾ !

いままでは、こうしたサービスがなかったんだネ。だからみんな人手をかけてやっていたはずだヨ。
これからは、部門ごとにバラバラだった顧客リストや取引先の情報も、法人単位で一意に整えることで、業務の データベースときちんと紐づけできるサ。ツヨシくん、きれいなデータなら、きっと営業部隊の成果につながるヨ。

「きれいなデータ」で、リード情報を精査する

Data-Master®できれいなデータを活動に活かす





いままでになかった「顧客が見える」データの一意化


Data-Master®は、部門ごとに分散した顧客データに対し、AI技術を活用してクリーニング処理とマッチング処理を自動的かつ高速に行うクラウドサービスです。 とくに、デジタルマーケティングの分野で、Webやメールを利用したマーケティング・オートメーション(MA) の利用やカスタマー・ジャーニーを適切に活用できる「正しい顧客リスト」を整えるために利用いただくサービスです。

ポイントは、<法人番号でくくる>

Data-Master®
手もとのデータがこんなに変わる !

データマスタ先生 ! 周りの仲間にもData-Masterを使うと、データが簡単に整備できるコト教えたいんですが・・・・
なにか、わかりやすく説明できるモノないですか。

そうだね。せっかくだから、このプレゼンテーションスライドを見てごらん。ワタシが話したコトが、よくわかるはずだヨ。どうだい。